相撲解体新書

 相撲道に切り込む私的「相撲学」


相撲競技論

初 日 フェイズ

二日目 取り口分類

三日目 間 合

四日目 立合総論

五日目 立合各論1

六日目 立合各論2
七日目 体 型

相撲という競技について、様々な観点で分析する。取組を時間軸、空間軸で考えたり、力士のタイプを分類したり、立合いに絞って考えたり。研究成果は、「力士データ」に反映するなど、分析精度の向上につなげていく。

時代・相撲史論

栃若時代、柏鵬時代といった相撲史解釈や、横綱・大関の人数ごとに切り取った時代論、名勝負一覧など大相撲の歴史を色々な切り口で研究する


力士論

力士データのように単年度ではなく、一定期間に渡ってより属人的に分析する。また、分析方法の検討について試行錯誤の跡も残す。「力士採点」では、平成27年にサッカー風に場所ごとの採点を行った試み。色々な分析手法を検討している。

自由研究

連勝記録(白鵬63連勝)

連 覇(白鵬7連覇)

勝利数白鵬通算1048勝)

綱とり物語(稀勢の里昇進比較)

大関とり

好敵手

黄金世代

優勝決定戦

三 賞

番付分析1

まわし論1

まわし論2(H29)

四股名

八百長

その都度思いついたテーマを分析、研究する。